「おとめ」がうちにやってきた

キャトルレーヴオンラインに30日に注文した「2020年度版 宝塚おとめ」が今朝、届きました。
表紙は珠城りょう

この写真、背景の色も含めてすごくいいです。

 

「おとめ」って何年も使うので、表紙、大事ですよね〜
表紙を見るだけで、その頃のことを思い出したりしますから。

 

あと、意外に好きなのが裏表紙(笑)

 

えーと、今年は…

 

 

 

Apple Farm

って何でしょう…?

 

「わたせせいぞう」さんの公式HPってことみたいです。

Mobileからだとアクセスできるのですが、PCからはなぜかできない…

 

で、裏表紙に関して言うと、私、「歌劇」や「グラフ」の裏表紙も好きなんです。

あとで見返すと、ぐっとくるやつあります。

 

それから、「おとめ」そのものについて言うと…

結構傷んでしまう年と、意外にきれいな年があります。

 

傷んでしまうのは、私の場合は「研究科1年」を繰り返し見る年ですかね〜。

 

各組に分かれてしまうとなかなか横の関係がわかりにくくなったりしますし。

そうそう、入団時の成績も繰り返しチェックします。組み替えのときとか(笑)

 

初めて「おとめ」を買った時によくわからなかったのが、掲載順。

専科から始まるとこも、各組の掲載順も(笑)

 

なんで、トップスターが最初のページにいないのか。

それも、各組でそれぞれトップの場所が違うって、どゆこと????

とか。

 

えっと、今の時点でのわたしの理解では、

 

専科
花組
月組
雪組
星組
宙組

この順番は固定。
いろんなところで使われますね、この順序。

 

それから、各組内の順序は

まず組長(たぶん一番上の学年=劇団の在籍が長い)で、あとは学年の順。
同じ学年(期)だと入団時の成績順(笑)

 

今年の花組の場合は、
高翔みず希組長に始まって、同じページの下段に瀬戸かずやさん(学年が下の方=研7までは1ページに4人掲載になります。さらに下級生になると6人に!)

次のページの上段に瀬戸さんと同期で副組長の冴月瑠那さん。

で、柚香光は花組6ページめの下段。上の段は同期の水美舞斗
ここ成績順なので(笑)

 

星組は、
万里柚美組長から始まって、礼真琴は6ページめの下段。次のページの上段にひろ香祐。

瀬央ゆりあは8ページめの上段。

入団時の成績はどこまでもついてきます(笑)

ちなみに、ひろ香祐は入団時に2番(優秀!)だったのに、ずっと一番の礼真琴と一緒なのでずっとこの位置。
よその組に行けば95期の最初に掲載されるのに(泣)

 

とかってのが、私の「おとめ」の楽しみ方の一つです。

組み替えが発表されると、次の「おとめ」では同期のどの位置になるかを確かめるとか…ww

 

さて、これから2020年版の「おとめ」をじっくり調査しま〜す。

   

読んで頂き、ありがとうございました。

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